2016年07月20日

三重の案件はあっという間に売切れ

利回り12%超の案件はあっという間に売切れたようですね。
やはりまだまだ売り手市場です。
少し利回りの高いものはあっという間に売切れですね。
情報を早くキャッチしたもの勝ちでしたね。



(この広告はグーグルアドセンス広告とは無関係です。)
今回の案件はダメでしたが、収穫はありました。
イオンとかオリコという信販会社があるってことを知りましたし、イオンは最高3,000万が限度額だそうです。
3,000万という限度額は大きいですよね☆
アプラスの審査で落ちているし、信販に通るかどうかがまず問題ですけどね。
こういう情報も色んな会社へ問い合わせをすることで、活路が見いだせてきます。
ダメもとでもしっかり情報収集しておくことは重要ですね!

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posted by リアルティ at 06:26| 長野 ☀| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
リアルティさん、はじめまして。
太陽光発電に興味があり、ブログを拝見しました。
とても参考になります。

リアルティさんは、20年の買い取り期間が終了した後の売電単価についてはどのように予想されていますでしょうか?
kW当たり10円程度が一つのコンセンサスになっているようですが…。
他にも、撤去や廃棄のコストが気になっています。

今後とも更新楽しみにしております。
Posted by simplework at 2016年08月10日 23:14
simpleworkさん

ご訪問&コメントありがとうございます。
拙いブログですが、参考になれば幸いです。

さて、20年後の買い取り機関終了後ですが、基本的にはゼロになるということで考えています。
なので、私は土地が賃貸案件を中心に保有しています。
後世に負担は残したくないので。
政府としても自家消費を進めるような施策を進めていますし、個人の小さい発電所だと、一般電力会社は相手にしてくれないのではないかなと。

ただ、電力の一般小売りも始まったので、電力の小売り制度が定着してくれば、その会社が買い取ってくれる可能性は高いと思います。小売りの電力会社がいかに利益が出せるかが、20年後の買取価格のキーかなと思います。
Posted by リアルティ at 2016年08月11日 12:04
リアルティさん
早速の返答ありがとうございます!
たしかに賃貸案件であれば、20年で一区切りと考えやすいですね。
所有の場合は、電力小売り制度の成り行きを見守る必要があると。なるほど。
お忙しい中、貴重なアドバイスありがとうございます。
Posted by simplework at 2016年08月11日 21:06

simpleworkさん

こんにちは。
あくまでも私見ですので、実際にどうなるかはわかりません。
効率的な資源の活用から考えても、20年経ったら太陽光は廃棄ってなるとどうなのかな・・・という感じがするので、損をしない程度の買取価格を維持してくれると良いなぁ〜とは思います。
Posted by リアルティ at 2016年08月13日 17:41
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